• 起業ナビのご利用方法
  • メルマガ会員登録はこちら
  • ご相談は無料です〜無料相談フォームご相談は無料です〜無料相談フォーム

目次

セミナー

2012.03.16
カルロス・ゴーンのような名経営者達がこっそりと実践している決算対策セミナー
2012.02.17
カルロス・ゴーンのような名経営者達がこっそりと実践している決算対策セミナー
2012.01.27
カルロス・ゴーンのような名経営者達がこっそりと実践している決算対策セミナー
2011.03.18
第2回エリアリンク×アカウンタックス共催セミナーの報告
2011.03.18
第2回エリアリンク×アカウンタックス共催セミナー

評判の記事

会員限定記事

MAnAGEMENT

経理担当

  • シャッター商店街が増えると領収書があっても会社の経費に出来なくなる?!0 stars

    シャッター商店街が増えると領収書があっても会社の経費に出来なくなる?!

    法人を設立したら、その後は、「忘れずに法人名で領収書をもらって下さい。」と顧問税理士に言われている経営者の方は多いと思います。
    「これからはレシートではなく領収書をもらうんだな。」と法人を設立した実感を味わっている方も多いのではないでしょうか。

    しかし、法人の必要経費かどうかを判定するにあたって、
    常にその証拠力が、「領収書>レシート」になるかというと、疑問です。
    場合によっては、レシートの方が、証拠力が強いということが起こりえるからです。

    「領収書>レシート」というのがエスカレートして、領収書がないと経費精算できないと思っている人も、かなりの割合でいらっしゃるようです。
    「領収書をもらい忘れたので、会社の経費に出来なかった」ということのある方が聞いたら、「ええ!」っとビックリされるかもしれませんが、税法のどこをめくってもレシートはダメで、領収書がなければダメとは書いてありません。

    確かに、領収書はレシートより優れている点がありますが、レシートにも領収書より優れている点があります。そして、最近の環境の変化によって、レシートの優位性がグングン上がってきています。

    「領収書>レシート」の考え方は、私からすると10年古い!!
    (もしかしたらもっと古いかも)です。

    その理由をこれからご説明したいと思います。

  • 固定資産の取得価額0 stars

    画像はありません
    固定資産の取得価額は、次のそれぞれの金額とその資産を事業の用に供するために直接要した費用の額(以下、付随費用という。)との合計額です。
  • 切手や収入印紙も棚卸資産!0 stars

    画像はありません
    現金の管理が重要であることは、企業家の皆さんは既にご存知のことと思います。
    それでは、買い置きの切手収入印紙は、どのように管理すればよいのでしょうか?
    切手も収入印紙も種類(単価のことです)は様々です。
    手元にあるものを集計すると・・・

  • 立替経費のやさしい精算方法0 stars

    画像はありません
    自分のお財布から払っている会社の経費、いくら精算するのかわからなくなっていませんか?

  • 数字は半角にすべきか全角にすべきか0 stars

    画像はありません
    起業する際 、色々と書類を作ることになりますが、その際、数字を半角にすべきか全角にすべきかで悩むことがないでしょうか。(私だけかもしれませんが)

  • 経費の仮払いと立替はどっちが楽?0 stars

    画像はありません
    そんなこと聞かれてもどんな違いがあるのかよく分からない、という人が多いと思います。
    経費の仮払い立替はどのような違いがあるのでしょうか?
    いずれも法人(又は個人事業主)と従業員との取引であることに違いはありません。

  • 労働保険の会計処理0 stars

    画像はありません

    毎年5月20日が労働保険の申告期限です(曜日によって実際の締切日は変更されます)。
    この時期、検索が多くなるのが労働保険の会計処理です。簿記の教科書に載っていない労働保険の会計処理とは、どのような処理なのかご説明したいと思います。


  • 請求どおりに振り込まれなかったら0 stars

    画像はありません

    取引先に請求した代金が、振り込まれない時はすぐに得意先に催促しましょう!
    代金の回収が遅れてしまうと、資金が不足して、
    自社の支払いが出来なくなるという状況に陥りかねません。
    売掛金の回収がルーズにならないように気をつけましょう。 

  • 経費の領収書は紙に貼らないといけない?0 stars

    画像はありません

    経費は、何をどのような目的で購入したのかがわかるようになっていないといけません。
    とくに管理の仕方にルールがあるわけではありませんが、
    後から確認し易くなるように日頃から整理しておきましょう。

  • メールアドレスを登録すると、先着30名様に「社長の節税と資産づくりがぜんぶわかる本」(中小企業を応援する会計事務所の会(著))プレゼント! 今すぐ登録する
  • ご相談は無料です 無料相談フォーム

ページの先頭へ