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シャッター商店街が増えると領収書があっても会社の経費に出来なくなる?!5 stars

法人を設立したら、その後は、「忘れずに法人名で領収書をもらって下さい。」と顧問税理士に言われている経営者の方は多いと思います。
「これからはレシートではなく領収書をもらうんだな。」と法人を設立した実感を味わっている方も多いのではないでしょうか。

しかし、法人の必要経費かどうかを判定するにあたって、
常にその証拠力が、「領収書>レシート」になるかというと、疑問です。
場合によっては、レシートの方が、証拠力が強いということが起こりえるからです。

「領収書>レシート」というのがエスカレートして、領収書がないと経費精算できないと思っている人も、かなりの割合でいらっしゃるようです。
「領収書をもらい忘れたので、会社の経費に出来なかった」ということのある方が聞いたら、「ええ!」っとビックリされるかもしれませんが、税法のどこをめくってもレシートはダメで、領収書がなければダメとは書いてありません。

確かに、領収書はレシートより優れている点がありますが、レシートにも領収書より優れている点があります。そして、最近の環境の変化によって、レシートの優位性がグングン上がってきています。

「領収書>レシート」の考え方は、私からすると10年古い!!
(もしかしたらもっと古いかも)です。

その理由をこれからご説明したいと思います。

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