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起業時の資金調達(融資)の申込先の正しい選択の仕方0 stars

前回、「事業計画書だけで資金調達できるシアワセ」というタイトルの記事を書きました。
その中で、「どこの金融機関に行くべきかという内容は、別の機会に書きたいと思います。」と話していたことについて、御紹介しておきたいと思います。

私は起業家の方から資金調達のご相談を受ける機会が沢山ありますが、皆さん口を揃えて「金融機関が貸してくれない」ということを仰ります。まえの「シアワセ」の記事にも書きましたが、実際、そんなことはありません。しかし、中には、そもそも、融資を申し込む先を間違えているというケースもあります。この場合、かなりレベルの高い事業計画書を持っていたとしても、資金調達をすることは、ほとんど不可能なのです。

これは本当に勿体ないケースですよね。

この記事の結論は、日本政策金融公庫に行きましょう、という平凡なものです。しかし、なぜ日本政策金融公庫に行くべきなのか?が解っていないと、失敗することがあります。「他でも借りられるからイイヤ」というスタンスで、日本政策金融公庫に行ってはいけないのです。

そういう方を一人でも減らすために、私が普段起業家の方にお話ししている内容を、続きで御紹介したいと思います。

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