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セミナー

2014.07.17
【7/17Thu開催@天狼院書店!すべての起業家必聴!キャッシュフローを劇的に改善する手法たっぷり教えます!】『起業5年目までに知らないとコワイ 資金繰りのキホン』出版記念セミナー
2013.11.11
第5回創業補助金プレセミナー
2013.11.06
創業補助金プレセミナー
2013.09.30
創業補助金&小規模事業者活性化補助金プレセミナー
2012.12.10
【復興六起】起業家集合研修(財務・販促) @福島

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数値計画の作成

  • ビジネスモデルを一から考え直すためのフレームワーク0 stars

    ビジネスモデルを一から考え直すためのフレームワーク

    ビジネスモデルという言葉が一般的な用語になって久しいですが、
    いろいろな意味で使われているので、
    この言葉だけで話をするのは危険を感じることも多くなりました。

    ■ビジネスモデルの定義

    起業ナビの中ではビジネスモデルを「儲けの仕組み」という風に定義したいと思います

    「売上獲得の仕組み」としないのは、
    売上が大きくても、儲からなければ意味がないからです。

    最少のコストで最大の効果を出すような仕組みのことを
    ビジネスモデルと呼びたいと思います。

    では、その具体的な中身はなんでしょうか?

    これは時代と共に変遷するものではありますが、
    今の時代ならこんな中身になるのではないでしょうか?

  • 事業計画と倒産には深い関係がある0 stars

    事業計画と倒産には深い関係がある

    起業の成功確率という話を、私は起業セミナーでは良くさせて頂きます。起業ナビの経営理念は、「起業の成功確率を上げる」ですので、我々のスタート地点でもあります。

    ある統計では、
    起業1年後に生き残る確率は80%
    3年後には65%
    5年後には15%
    10年後には6%
    と言われています。

    これを見て、多くの方が、起業の現実は厳しいということを言います。
    私もそう思います。

    しかし、起業を取り巻く環境が厳しいから廃業・倒産に追い込まれるのか?と問われれば、私はノーと回答しています。やるべきことをやっていない起業家・経営者も沢山いると感じています。

    その一つが、事業計画(予算という場合もありますが)を作っていないということです。

    これから起業する方からすると「あれ?資金調達するために事業計画を作るんじゃなかったんですか?」と思った方も多いと思います。
    その疑問は鋭いです。

    確かに、ほとんどの経営者が資金調達するために事業計画を作るのですが、その多くが、資金調達が終わると、その計画の存在を忘れて、成り行き経営に突入するのです。

    成り行き経営の馴れの果てが廃業・倒産です。
    続きでは、成り行き経営の問題点について説明していきたいと思います。

  • 事業計画書だけで資金調達が出来るというシアワセ。0 stars

    事業計画書だけで資金調達が出来るというシアワセ。

    スタートアップ向けに、前回、事業計画に関する愚痴を題材にした記事を書きました。
    今回は、もっと、積極的に事業計画に取り組んで頂くために、起業時における資金調達にフォーカスして事業計画を作ることの素晴らしさをお伝えしたいと思います。

    起業家の皆さんに、起業時の資金調達のイメージを質問すると、「難しい」「大変」「無理」などとマイナスの反応が返ってくることが多いです。確かに、テレビのニュースでは、中小企業の親父さんが、「銀行がお金を貸してくれないから大変だ」などと話している映像が頻繁に流れています。

    しかし、ここで気がついて欲しいことは、テレビに良く写っているのは、中小企業の親父さんが多く、これから起業しようという人はあまり多くないことです。起業家が「お金が借りられない」というニュースが全くないとは言いません。しかし、どちらが多いかと言えば、圧倒的に中小企業の親父さんのニュースだと思います。

    皆さんのイメージもそうですよね。

    これには、ちゃんと理由があります。
    それは、起業する時に融資を受けるのと起業した後に融資を受けるのを比べると、圧倒的に起業した後に融資を受けることの方が大変だからです。

    その理由から、説明していきたいと思います。

  • 事業計画に関する愚痴に対する起業コンサルタントからのアドバイス0 stars

    事業計画に関する愚痴に対する起業コンサルタントからのアドバイス
    起業家の事業計画の作成を支援させて戴くと、色々な愚痴を聞かせて頂くことになります。その中でも三大愚痴は次の3つです。

    1.ビジネスを始める前の段階だから作ろうにも良く解らない
    2.事業計画ばかり素晴らしくても意味がない
    3.どうせ事業計画どおりにはいかない

    これらには愚痴という言葉で片付けられない真実も含まれています。

    しかし、だからこそ、事業計画を作らなければならないという内容でもあります。
    ここでは、起業前に事業計画をつくることの意義について、この愚痴をヒントに紹介していきたいと思います。

    この記事を読み終わった時に、「なるほど、事業計画はやっぱり大事だな」と一歩踏み出して頂けるように書きたいと思います。

  • 販売計画は「一顧客あたり」で考えると失敗しない0 stars

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    事業計画を立てるにあたって、どれだけの売上を見込むのか?、また、顧客獲得のためにどれくらいの費用(=広告宣伝費)が必要なのか?については、非常に悩まれることも多いのではないかと思いますが、ここで一つの方法として1顧客あたりで考えるという方法についてご紹介させて頂きます。
  • 事業計画を作るために"業界常識"を手っ取り早く手に入れる方法0 stars

    画像はありません

    資金調達のために事業計画を作るにあたって、業界常識の理解というものが重要になります。
    ところが、これから初めてその業界に参入するというケースも少なくありません。
    そこで、そういった場合の情報収集の方法として、ぱる出版が出している「誰も教えてくれないシリーズ」という書籍をご紹介したいと思います。

  • 事業計画は簡単で良いのか何枚もあった方が良いのか?(東京都M様)0 stars

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    融資を申し込む際の事業計画は簡単で良いという人と何枚もあった方が良いという人がいます。どちらが良いのですか?

  • アーリーステージのベンチャーの事業計画は「かくあるべし」0 stars

    画像はありません
    私が代表取締役を務めさせて頂いている株式会社アカウンタックスは、MIETAという会計SaaSを提供するアーリーステージのベンチャー企業です。
    こうして起業ナビの記事を書きながら、私自身が資金調達のために自社の事業計画を作っています。
    先日、ある著名なベンチャーキャピタリストの方に事業計画作成における貴重なご意見を頂いたので、皆様にもご紹介したいと思います。

  • 不動産仲介料ついて0 stars

    画像はありません
    居住用でマンション等を借りるとき、不動産業者に支払う仲介手数料は当然のごとく、家賃の1か月分を支払わなければならないと思っていませんか。


  • どんなビジネスで起業しますか?・・・利益構造の話0 stars

    どんなビジネスで起業しますか?・・・利益構造の話
    景気が悪くなってくると、よく「固定費を変動費化しましょう」ということを聞きますが、事業計画を数値化するためにはこの概念を理解することがとても重要です。なぜなら、これは皆様がこれから始めようとされる事業の利益構造そのものであり、利益構造に見合った運営をしていかないと、せっかくの初期投資が無駄に終わってしまうからです。
  • 事業計画を作り始める前に0 stars

    画像はありません
    事業を始めるのであれば、ましてや、外部から資金調達するのであれば、事業計画を作る必要があります。
    これは、開業する場合の、最初のハードルだと思います。
    これを超えるために、本屋へGO!する前に、この記事を読んで頂けたら幸いです。
    なぜなら、いま売っている本を買うのならこの無料の資料を読んだ方がより実戦的だからです。


  • 自宅でやるか、オフィス(お店)を借りるか?0 stars

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    結論からいきますと、自宅で始めると失敗する場合が多いです。自宅でやる場合とオフィス(お店)を借りる場合との最も大きな違いは、家賃という毎月固定的に発生する支出があるかないかです。一見、固定支出がないほうが有利な感じがしますが、それは大きな間違いです。

  • 意外と使える100円ショップ0 stars

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    意外と使える100円ショップ

    机や家具等の備品は揃っていていざ開業!といったとき意外と細かいものが揃ってない。

     

  • 見積は細かくとる0 stars

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    「見積は細かくとる」。

    これはオフィス作りの鉄則です。

  • 敷金礼金について0 stars

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    敷金礼金は住んでいる地域によって商慣習が違い相場も異なってきます。

    どの地域にも共通するのが、新しい物件には敷金礼金が大きくかかるということです。

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