補助金長者になる方法を教えます。

先週、補助金のセミナーを開催することになり、
Facebook上で告知したところ、
わずか2日間で16名の方を集客しました。

Facebookも、
集客を手伝って下さった方々もスゴイのですが、
なにより補助金に対する関心の高さに驚きました。

「単純にお金が貰えるなら」って発想なのかもしれませんが。

現実に、
補助金がもらえる権利を持ちながら、
補助金自体の存在をらない人が
沢山います。

これって額はともかく
おなじ法律に基づいて納税しているのに
なんだか不公平ですよね。

でも、ここまで書いた内容に補助金長者への道が隠されているんですよ。
気が付きましたか?

 

■補助金長者が存在する

補助金を貰いまくっている人達のことを補助金長者と
私が勝手に読んでいます(笑)

但し、長者といっても金持ちではありません。

なぜなら、補助金はタダで貰えるわけではなく、
使った分のうちの50% 〜100%を補填するものであり、
本当の意味で長者になるためには、
補助金をもらった結果として立ち上がった事業で成功を収める必要があります。

とはいえ、
投資額をセーブできるので、
その分をプロモーションに回すなどで
成功する確率を上げることが可能です。

「理論的には。。。」
(あとで詳しく書きますが)

では、補助金長者と補助金を貰えない人を分けているものは何でしょうか。

■補助金長者への道は「“補助金情報”を如何につかむか」である

補助金長者とそれ以外を分ける境目は
補助金の存在を知っているか知らないかです。

チャンチャン。

って話ですが、
これがとっても大きいのです。

では、どうやってつかむのかですが、
簡単です。

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■補助金長者なのに成功できないのは何故か

理論上は、補助金長者になれば、
資金繰りの心配が減り、成功へ近づくことになりますが、
現実は、そうではありません。

補助金長者なのに成功していない経営者の共通点は、
補助金をもらうことを目的とした行動が多すぎるところです。

補助金は手段であって目的ではありませんが、
補助金が欲しいあまりに、
補助金の受給要件を無理に取りにいって
会社をおかしくしている人が沢山います。

どの補助金を狙いにいくべきか?の判断が問われているということです。

この点についての詳しい説明は、
別のところでしたいと思いますが、
まずは、補助金のありかを知らないと話になりませんので、
今日のところは、メールマガジンの登録のところまでしておいて頂ければと思います。

■補助金セミナー追加開催します。

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